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リボルバー

S&W M36 チーフスペシャル 2inc 
S&W M36 チーフスペシャル 2inc 
全長:161mm
装弾数:5発

ポケットに収まるほど小形になり、非番時の警官などに護身用として愛用された。戦後日本警察でも使用され、国産拳銃のニューナンブに影響を与えた。
S&W M60チーフスペシャル 2inc
S&W M60チーフスペシャル 2inc
全長:161mm
装弾数:5発

S&W M36のステンレスモデル。
S&W M36 チーフスペシャル 3inc
S&W M36 チーフスペシャル 3inc
全長:204mm
装弾数:5発

ポケットに収まるほど小形になり、非番時の警官などに護身用として愛用された。戦後日本警察でも使用され、国産拳銃のニューナンブに影響を与えた。
S&W M37エアウェイト2inc
S&W M37エアウェイト2inc
全長:161mm
装弾数:5発

M36にアルミ合金製フレームを採用して軽量化を図ったリボルバー。日本警察ではニューナンブに替わる銃として正式採用
S&W M37エアウェイト3inc
S&W M37エアウェイト3inc
全長:161mm
装弾数:5発

M36にアルミ合金製フレームを採用して軽量化を図ったリボルバー。日本警察ではニューナンブに替わる銃として正式採用
ニューナンブ2inc
ニューナンブ2inc
全長:165mm
装弾数:5発

1960年代に公用拳銃の国産化を目指して開発され、警察官、皇宮護衛官用拳銃、麻薬取締官用や海上保安官用にも納入された。
ニューナンブ3inc
ニューナンブ3inc
全長:195mm
装弾数:5発

1960年代に公用拳銃の国産化を目指して開発され、警察官、皇宮護衛官用拳銃、麻薬取締官用や海上保安官用にも納入された。
S&W M36PC
S&W M36PC
全長:160mm
装弾数:5発

S&Wのカスタム部門パフォーマンスセンターが製作したM36の改良版。軽合金製なので、不要な部分を肉抜きされた特徴的な銃身の形をしている。
コルトディテクティブスペシャル
コルトディテクティブスペシャル
全長:180mm
装弾数:6発

コルト社が1927年に開発した38口径の回転式拳銃。同クラスながらS&W M36よりも装弾数が1発多い。同一外観の廉価版のコルトコブラと共に日本警察に納入されていた。
コルトローマン2inc  ニッケル・プレーテッド
コルトローマン2inc ニッケル・プレーテッド
全長:190mm
装弾数:6発

コルト社が製造していた.357マグナム口径のリボルバー。小型軽量でありながらマグナム弾の発射が可能。真空蒸着メッキを施したうえで、ニッケルメッキ調の仕上げがされている。
S&W M10  ミリタリー&ポリス 2inc
S&W M10 ミリタリー&ポリス 2inc
全長:181mm
装弾数:6発

現代リボルバーの原点となった銃。「ミリタリー&ポリス」の名のとおり世界各国の軍隊や警察において広く使われていた。
S&W M10 ミリタリー&ポリス 3inc
S&W M10 ミリタリー&ポリス 3inc
全長:205mm
装弾数:6発

現代リボルバーの原点となった銃。「ミリタリー&ポリス」の名のとおり世界各国の軍隊や警察において広く使われていた。
S&W M10 ミリタリー&ポリス 4inc
S&W M10 ミリタリー&ポリス 4inc
全長:236mm
装弾数:6発

現代リボルバーの原点となった銃。「ミリタリー&ポリス」の名のとおり世界各国の軍隊や警察において広く使われていた。戦後は日本警察でも使用していた。
S&W M10 ミリタリー&ポリス 2inc、4inc旧タイプ
S&W M10 ミリタリー&ポリス 2inc、4inc旧タイプ
全長:181、236 mm
装弾数:6発

S&W M10の古いタイプの外観のもの。1905年~1950年代頃までのデティール(5スクリュー)を再現している。
S&W M10 ミリタリー&ポリス 4インチ ビクトリーモデル
S&W M10 ミリタリー&ポリス 4インチ ビクトリーモデル

装弾数:6発

S&W M10のアメリカ軍向けの戦時生産モデル。1942~1945までに約24万丁が生産された。第二次大戦後はS&W M1917同様に日本警察に放出され、機動隊員や制服警官が1970年代頃まで装備していた。
S&W M64 ミリタリー&ポリス 2inc
S&W M64 ミリタリー&ポリス 2inc
全長:187mm
装弾数:6発

M10のステンレスモデル。現代リボルバーの原点となった銃。「ミリタリー&ポリス」の名のとおり世界各国の軍隊や警察において広く使われていた。
S&W M65 ミリタリー&ポリス 3inc
S&W M65 ミリタリー&ポリス 3inc
全長:205mm
装弾数:6発

ミリタリー&ポリスシリーズの中でも、.357マグナムを使用できるM13のステンレスモデル。
S&W M64 ミリタリー&ポリス6inc
S&W M64 ミリタリー&ポリス6inc



S&W Ⅿ10のステンレスモデル。
S&W M19 コンバットマグナム 2.5inc
S&W M19 コンバットマグナム 2.5inc



357マグナム弾を発射するのに強度が不足していたが、.38口径の拳銃としてはバランスの取れた扱いやすい銃である。
S&W M19 コンバットマグナム 4inc
S&W M19 コンバットマグナム 4inc

装弾数:6発

357マグナム弾を発射するのに強度が不足していたが、.38口径の拳銃としてはバランスの取れた扱いやすい銃である。
S&W M19 コンバットマグナム 6inc
S&W M19 コンバットマグナム 6inc



357マグナム弾を発射するのに強度が不足していたが、.38口径の拳銃としてはバランスの取れた扱いやすい銃である。
S&W M66 コンバットマグナム2.5inc シルバー
S&W M66 コンバットマグナム2.5inc シルバー
全長:190mm
装弾数:6発

M19のステンレスモデル。
S&W M66 コンバットマグナム 4inc シルバー
S&W M66 コンバットマグナム 4inc シルバー
全長:240mm
装弾数:6発

M19のステンレスモデル。
S&W M66 コンバットマグナム 6inc シルバー
S&W M66 コンバットマグナム 6inc シルバー
全長:299mm
装弾数:6発

M19のステンレスモデル。
コルトパイソン2.5inc
コルトパイソン2.5inc
全長:200mm
装弾数:6発

コルト社が製造していた.357マグナム口径のリボルバー。仕上げのよさから「リボルバーのロールス・ロイス」とも呼ばれる。コルト社のリボルバーで最も高価だった。
コルトパイソン4inc
コルトパイソン4inc
全長:239mm
装弾数:6発

コルト社が製造していた.357マグナム口径のリボルバー。仕上げのよさから「リボルバーのロールス・ロイス」とも呼ばれる。コルト社のリボルバーで最も高価だった。
コルトパイソン6inc
コルトパイソン6inc
全長:310mm
装弾数:6発

コルト社が製造していた.357マグナム口径のリボルバー。仕上げのよさから「リボルバーのロールス・ロイス」とも呼ばれる。コルト社のリボルバーで最も高価だった。
S&W M586 4inc
S&W M586 4inc
全長:299mm
装弾数:6発

S&W M19シリーズのフレームを強化し、.357マグナムの発射に耐えられるようになった。コルトパイソンの対抗機種。
S&W M586 6inc
S&W M586 6inc
全長:299mm
装弾数:6発

S&W M19シリーズのフレームを強化し、.357マグナムの発射に耐えられるようになった。コルトパイソンの対抗機種。
S&W M686 4inc
S&W M686 4inc
全長:246mm
装弾数:6発

M586のステンレスモデル。S&W M19シリーズのフレームを強化し、.357マグナムの発射に耐えられるようになった。コルトパイソンの対抗機種。
S&W M686 6inc
S&W M686 6inc
全長:299mm
装弾数:6発

M586のステンレスモデル。S&W M19シリーズのフレームを強化し、.357マグナムの発射に耐えられるようになった。コルトパイソンの対抗機種。
コルトキングコブラ2.5inc
コルトキングコブラ2.5inc
全長:200mm
装弾数:6発

コルト社が製造していた.357マグナム口径のリボルバー。コルトパイソンよりもトリガーメカ等が改良され、リーズナブルな価格に抑えられた。
コルトキングコブラ4inc
コルトキングコブラ4inc
全長:236mm
装弾数:6発

コルト社が製造していた.357マグナム口径のリボルバー。コルトパイソンよりもトリガーメカ等が改良され、リーズナブルな価格に抑えられた。
コルトキングコブラ6inc
コルトキングコブラ6inc
全長:288mm
装弾数:6発

コルト社が製造していた.357マグナム口径のリボルバー。コルトパイソンよりもトリガーメカ等が改良され、リーズナブルな価格に抑えられた。
コルトキングコブラ6incシルバー
コルトキングコブラ6incシルバー
全長:288mm
装弾数:6発

コルト社が製造していた.357マグナム口径のリボルバー。コルトパイソンよりもトリガーメカ等が改良され、リーズナブルな価格に抑えられた。
S&W M29  .44マグナム 6.5inc
S&W M29 .44マグナム 6.5inc
全長:299mm
装弾数:6発

強力な.44マグナム弾を使用するリボルバー。M19よりも一回り大きい「Nフレーム」。初期は銃身長6.5インチだった。
S&W M29 44マグナム 6inc
S&W M29 44マグナム 6inc
全長:300mm
装弾数:6発

強力な.44マグナム弾を使用するリボルバー。M19よりも一回り大きい「Nフレーム」。銃身長6.インチに改められた。
S&W M1917
S&W M1917
全長:270mm
装弾数:6発

M1911自動拳銃(コルトガバメント)の.45ACP弾を使用する大型リボルバー。第一次、第二次世界大戦を通して米陸軍が使用し、終戦後は日本警察に放出されて1970年代ごろまで制服警官や機動隊員が使用した。
コルトSAA(ピースメーカー) シビリアン
コルトSAA(ピースメーカー) シビリアン
全長:263mm
装弾数:5発

西部開拓時代に使用されていたシングルアクション回転式拳銃。生産は現在でも継続されている。
コルトSAA(ピースメーカー) シビリアンシルバー
コルトSAA(ピースメーカー) シビリアンシルバー
全長:263mm
装弾数:5発

西部開拓時代に使用されていたシングルアクション回転式拳銃。生産は現在でも継続されている。
コルトSAA(ピースメーカー) キャバルリー
コルトSAA(ピースメーカー) キャバルリー
全長:275mm
装弾数:5発

西部開拓時代に使用されていたシングルアクション回転式拳銃。生産は現在でも継続されている。
コルトSAA エングレーブモデル
コルトSAA エングレーブモデル
全長:263mm
装弾数:5発

コルトSAAに彫金風加工を施したもの
コルトSAA バントラインスペシャル
コルトSAA バントラインスペシャル
全長:450+340mm
装弾数:6発

コルトSAAの「バントラインスペシャル」と呼ばれる長銃身型。12インチのタイプ。画像はスケルトンストックを装着した例。
コルトビスレー
コルトビスレー
全長:255mm
装弾数:5発

コルト・シングルアクション・アーミーとは、西部開拓時代に使用されていた回転式拳銃。生産は現在でも継続されている。こちらはビスレーモデル。
コルト1851NAVY7.5inc
コルト1851NAVY7.5inc
全長:280mm
装弾数:6発

1851年に登場したパーカッションロック式シングルアクションリボルバー。幕末には日本でもコピー等が多数使用された。桜田門外の変で井伊直弼を襲撃した拳銃と同型である。
コルト1851NAVY13.81inc
コルト1851NAVY13.81inc
全長:335mm
装弾数:6発

1851年に登場したパーカッションロック式シングルアクションリボルバー。幕末には日本でもコピー等が多数使用された。桜田門外の変で井伊直弼を襲撃した拳銃と同型である。
S&W モデル2アーミー
S&W モデル2アーミー
全長:250mm
装弾数:6発

坂本龍馬も使用したリムファイヤー方式の小型回転式拳銃。1861年頃に登場し、米南北戦争の将校用拳銃として普及した。日本でも明治維新後は郵便局員の護身用として使われていた。
二十六年式拳銃
二十六年式拳銃
全長:230mm
装弾数:6発

1890年代初期に開発・採用された旧日本陸軍の拳銃。中折れ式回転式のダブルアクションオンリーの銃。民間にも販売された。第二次世界大戦の終結まで使用され続けた。
エンフィールド No.2 MK1
エンフィールド No.2 MK1
全長:270mm
装弾数:6発

伝統的な英国の軍用リボルバー「ウエブリー&スコット」を、エンフィールド造兵廠が生産して採用したもの。中折れ装弾、ダブルアクション式。軍用拳銃の自動化が進む時代であったが、第二次世界大戦後も暫く使用されていた。
S&W チーフスペシャル(センチニアル) 2inc
S&W チーフスペシャル(センチニアル) 2inc
全長:161mm
装弾数:5発

服の中から取り出す際に引っかからないように撃鉄を内蔵式としたリボルバー。
M586 3インチ エングレーブモデル
M586 3インチ エングレーブモデル
全長:210mm
装弾数:6発

S&W M586の3インチ銃身モデルに彫金風加工を施したもの。
レミントンWデリンジャー
レミントンWデリンジャー
全長:127mm
装弾数:2発

上下二連銃身の小型拳銃。携帯性や隠匿性に優れ、女性の護身用やガンマンのバックアップピストルとして使われた
レミントンWデリンジャーシルバー
レミントンWデリンジャーシルバー
全長:127mm
装弾数:2発

上下二連銃身の小型拳銃。携帯性や隠匿性に優れ、女性の護身用やガンマンのバックアップピストルとして使われた
チャーターアームズ44ブルドッグ
チャーターアームズ44ブルドッグ
全長:200mm
装弾数:5発

チャーターアームズ社が1973年に発売したダブルアクション・リボルバー。.44口径のリボルバーとしては限界に近いサイズである。安価な護身用の拳銃として普及した。
アイバージョンソンM1900
アイバージョンソンM1900
全長:180mm
装弾数:5発

低価格のリボルバーしか製造していなかったメーカー。低品質だが安価に入手可能な小型拳銃(サタデーナイトスペシャル)と呼ばれる
38口径密造銃回転式
38口径密造銃回転式
全長:161mm
装弾数:6発

チーフスペシャルベース。密造銃の中でも最低ランクの加工跡を目指した。
38口径密造銃回転式②
38口径密造銃回転式②
全長:161mm
装弾数:5発

チーフスペシャルベース。後付け感のある銃身、加工しやすそうなノンフルートシリンダー、手作りっぽいサムピースの形状、チープ感を強調した樹脂のグリップなど。
決闘用フリントロックピストル
決闘用フリントロックピストル
全長:285mm


先込め、フリントロック式単発拳銃。
パーカッションロック式ピストル
パーカッションロック式ピストル



先ごめ、管打ち式単発拳銃。2丁揃いで決闘用ピストルとしても使用できる。
フィラデルフィアデリンジャー
フィラデルフィアデリンジャー
全長:193mm
装弾数:1発

ジョン・ウィルクス・ブースがリンカーン暗殺に使った小型拳銃。先込め管打ち式 単発。小型の「デリンジャー型拳銃」というカテゴリーを産みだした。
フリントロックピストル
フリントロックピストル





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